9月(大潟分署)

 大潟村は食糧生産基地として日本農業のモデルとなるような大規模で生産性の高い近代的な農村社会を作る目的で、日本第2の面積をもつ八郎潟を干拓し、昭和38年に誕生しました。

 昭和54年9月男鹿地区消防署大潟分署が開署し、消防業務が開始され平成7年には新庁舎となり現在に至っております。

職員で作成した車両『2代目かんたくん』

こちらが『初代かんたくん』    

大潟村認定こども園へ寄贈いたしました。

大潟分署訓練風景

カントリーエレベーター公社 火災防御訓練

大潟分署では6月に普段立ち入ることの出来ないカントリーエレベーター公社で訓練をさせていただきました。

夜間消火訓練

夜間の火災が昼間よりも多く発生していることから定期的に訓練を行っております。

大潟村いいところ!

新型コロナウイルス

 秋田県では9月20日以降、新型コロナウイルスの感染者が発生しておりませんが、首都圏においては感染者が現在も増え続けている状況です。外出する際は必ずマスクを着用し3密を避ける行動を心がけましょう。 また季節の変わり目のこの時期、気温の変化に伴い体調を崩すことが多くなるかと思います。体調管理には十分お気を付けください。  

消防署では感染拡大防止のため入室制限しており来庁者にはマスクの着用、検温、手指消毒をお願いしております。また救急車が必要で消防署へ駆け付けした時でも玄関先で119番通報していただく場合もありますので緊急時にはより速く正確な「119」番への通報にご協力お願いいたします。

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